プレイフルスタートアップチャレンジ信州とは
「やりたい」を起点に人生を変える半年間の起業プログラムです
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01 起点
「儲かるか」より、「やりたいか」
一般的に「事業」というと「何が儲かるか?」から始まることが多いかもしれません 。 しかし、私たちが何よりも大切にしたいのは、その人自身が心から「やりたい」と思うことを起点に、楽しく、かつ真剣に取り組むこと 。 それが、人生を動かし、次の一歩につながる原動力になると信じています 。
02 哲学
「プレイフル」に込めた想い
プレイフルという言葉は「遊び心に満ちている」「楽しさにあふれている」という意味を持っています。
私たちは、そこに
「本気で取り組んでいるときのワクワクやドキドキ」
という意味も込めました。
やりたいことに一歩踏み出す。それだけで、人生そのものが「プレイフル」になっていきます。
03 スタートアップ
「はじまり」はなんだっていい
「スタートアップ」という言葉は、本来「何かを新しく始める」という意味があります。
事業としてカタチにする「起業」
小さくはじめる「副業」や「マイプロジェクト」
まちを面白くする「地域での活動」
いまの場所で自分らしく働くこと
これまでとは違うことにチャレンジし「何かを新しくはじめる」ことすべてをスタートアップと呼びます
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2026.4.11(土)プレゼンテーション大会開催
半年間、自分自身の「やりたい」と真剣に向き合い、葛藤し、踏み出したプレゼンター
自らの人生をプレイフルに塗り替えようとする、7人の挑戦です。
10分間プレゼンテーション
本音が飛び交うクロストークセッション
直接話し、事業計画に触れる特設ブース
7人のプレイフルな挑戦
村松優子
YUKO MURAMATSU
弱さを受け入れ、誰かの背中をそっと押す
「もっと強くならなきゃ」と自分を追い込んでいた日々 。自分を感じることを学び、「弱くてもいい」と知った彼女が、カフェを通じて誰かの一歩をそっと後押しします
高橋初奈
HANA TAKAHASHI
人は「夢中」になることで、どこまでも変われる
敷かれたレールを歩むのではなく、自分で決めた目標に没頭する幸せ 。一人ひとりが本来持っている可能性を広げ、夢中になれる場を創り出します 。
宮島みのり
MINORI MIYAJIMA
どんな状況でも「楽しみ」は生きる糧になる
病気や障害で旅行を諦めてしまう人の力になりたい 。工夫次第で「行けない」を「行ける」に変え、旅の喜びを日常のエネルギーへとつなげます 。
中澤利恵
RIE NAKAZAWA
誰もが自分の人生の「主役」になれる
「私なんて大したことない」と自分を後回しにしてきた過去 。視点を変えれば誰もが輝く魅力を持っている 。そんな「私にも価値がある」と思える人を増やしていくのが目標です 。
杉本智美
TOMOMI SUGIMOTO
子どもが「自分を信じる力」を育む場所を
大人の都合やルールに縛られず、子どもたちが思いきり遊べる場を 。自分で考え、自分で決め、自分を信じる「子どもらしさ」を守り育てる挑戦です 。
小松利光
TOSHIMITSU KOMATSU
放置竹林から、新しい人生を切り開く
竹を切るという小さな活動から、想像もしていなかった人生の展開が始まりました 。あなたもまず一本の竹を切ることから、新しいステージへ踏み出しませんか?
西村正
TADASHI NISHIMURA
50代はまだ始まり。もう一度、自分の足で舞台に立つ
定年まで残り10年。「逃げ切り」では終われない 。迷っても失敗しても動き続ける背中を見せ、誰かの挑戦に火を灯したい 。今日、ここから再起動します 。
小見出し
サンプル 太郎
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VOICE
プレイフルスタートアップチャレンジ信州
プレゼンテーション2026
日時
:2026年4月11日(土)
時間
:13:00~16:30(会場12:30)
会場
:まつもと市民芸術館(松本市深志3-10-1)またはオンライン
参加費
:一般2000円/高校生以下無料
チケット
:Peatixまたはまつもと市民芸術館
チケットはこちらから
チケット購入サイトPeatixへ
会場参加(まつもと市民芸術館)
オンライン参加(zoom)